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3分間電話の日

2018年1月30日(火)

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みなさんおはようございます。
今日は、ちょっと寒いですが、

最高気温7度、最低マイナス1度と、
一時の寒さほどでは、ないですね。(^^;;

それでも、また、1日と2日は雪マークですから、
心の準備も含めて、今週末も、
やや、冷え込みそうですね。

引き続き健康管理には、
十分に気を付けてください。

コンビニやファミレスなどの店員さんは、
地域の差もありますが、やはり外国人の方が、
多いイメージでしたね。

言葉の壁を乗り越えてがんばっている姿に、
元気づけられるなんて感想もありましたよ!

それでは、早速、記念日からどうぞ!
https://matome.naver.jp/odai/2135942478118880501

3分間電話の日ですね。

昭和45年までは、一回10円で、
時間は無制限ということでしたから、
これは、ちょっと驚きでした。(^^;;

昔はそうだったのか?
、、、と驚くこともたまにありますけど、
みなさんも最近、そんな体験しましたか?

いまは、過去の情報も、
かなり詳しく調べることができるので、
少なくなさそうですけどね。(^^;;

そして、えっ?!、、、と驚くのが半分、
なんだかよく分らないのが仮想通貨ですね。

社員からの質問でもありましたが、
どうして、仮想通貨の価値が上がるのか?

紙幣は、国が発行しますから、国力によって、
その価値が担保されていますけど、

仮装通貨って、発行元は存在しないんですよね。
金や銀と同じように、採掘するらしいのですが、

でも、実際に手に取れる訳でもなく、
電子データーですからね。(^^;;

ちなみに、採掘(マイニング)するには、
日々、仮装通貨の取引に対して、承認作業です。

この承認作業は、コンピューターで計算させることで、
実際にできるのですが・・・

なにせ、誰よりも先に答えを出さないとだめなのがネックで、
現時点では、個人のパソコンでは、処理能力不足、
電気代との兼ね合いで、コスト割れして採算がとれない状況、

この作業をするためのコンピューターは、
電気代の安い国に設置して、おこなわれているようです。

まあ、乱暴に例えるなら、仮装通貨は、
ゲーム内通貨、ゲームでプレイすると貰えて、
ゲーム内でしか使えないコインでもあります。

でも、その仮装通貨は、勿論、電子データーであり、
インターネットを基盤としているところが、やはり、
最大のミソ!・・・なんですよね。

つまり、ネットワーク上での取引するときの決済手段としては、
リアルな通常の貨幣よりも、コスト面、利便性が良い訳ですね。

例えば、海外へ送金する場合などは、
日本円→ドル(為替変換)→米国口座へ振り込みで、
手数料が、3~4千円掛るところが、

仮装通貨だと、10数円程度まで安くなるので、
そういった付加価値も、付いているのでしょう。

その他では、24時間送金可能であったり、
ウォレット(仮装通貨マネー財布)を、
持っているもの同士なら、直接送金も可能です。

貨幣送金するための時間短縮もコストメリットですから、
そこにやはり価値があると認められているのでしょう。

とは、いいつつも、価格が毎日大きく変動するのは、
やはり、困ったものですね。ドル円でも、
75円~130円という幅に収まっていますから。

まあ~要するに価格が落ち着くまでは、静観ですね。(^^;;

それでは、今日もフリートークで!

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